デジタルグッズ

HoloModels™
「ゲゲゲの鬼太郎」

  • ジャンル
    ARデジタルグッズ
  • プレイヤー
    1人

NEWS TOPICS

■HoloModels™「ゲゲゲの鬼太郎」コラボ
アニメ化50周年を記念して発表された「ゲゲゲの鬼太郎」xRデジタルアートプロジェクト「魂とアート」にて「AR」での表現として「HoloModels」が採用されました。
ARKitによって実際に目の前にいるかのようにキャラクターを表示できる「HoloModels」を利用することで、普段は見えないけれどすぐそばにある、妖怪達の世界を表現します。

アニメ『ゲゲゲの鬼太郎』公式HPコチラ

■「ゲゲゲの鬼太郎」コラボARフィギュア
「ゲゲゲの鬼太郎」「目玉おやじ」「ねこ娘」「ぬりかべ」「一反もめん」のARフィギュアは、等身大にして現実世界に溶け込むように設置したり、卓上サイズにして鑑賞するなど大きさを変更することができます。
また、手足はもちろん指までミリ単位でポーズを調節することができ、表情も変更できるため、自分の好きなシチュエーションを再現することが可能です。
「目玉おやじ」は他のARフィギュアの頭や肩などに乗せることもできるため、様々な組み合わせが楽しめます。
「ゲゲゲハウス」は家の中や外にARフィギュアを配置することができます。

■東京ゲームショウ2018体験会
東京ゲームショウ2018のGugenkaブース「HoloModels体験コーナー」にて、実際にARフィギュアを動かせる体験会を開催いたしました。

■「ゲゲゲの鬼太郎」xRデジタルアートプロジェクト「魂とアート」
アニメ化50周年を記念し、東映アニメーション株式会社、Gugenka®、株式会社ダイナモピクチャーズは「ゲゲゲの鬼太郎」xRデジタルアートプロジェクト「魂とアート」を発表いたしました。
世界的に評価の高い「ゲゲゲの鬼太郎」がもつ日本ならではの世界観と「xR(AR/VR/MR)、3DCG」といった最先端技術を組み合わせたアート作品を東映アニメーション完全監修のもと制作いたします。

ゲゲゲの鬼太郎 xRデジタルアートプロジェクト紹介ページはコチラ

■専用SNS開設しました
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※画面は開発中のものにつき、実際の仕様とは異なる場合があります。

プレイに必要な環境: ■AR機能:ARKit/ARCore対応のiOS 、Android端末
iOS:ARKit対応端末一覧(リンク先のページ最下部に記載があります)
Android:ARCore対応端末一覧
■VR機能:PC VR機器
HTC VIVE、VIVE Pro/VIVE Pro Eye、Oculus Rift/Rift S
※VR機能は2019年9月現在、一部フィギュアのみ対応しています
iPadでのプレイについて: ARKitに対応しているiPadであれば動作します。
HoloModelsはiPhoneで動作させることを前提に制作しているため、レイアウトの崩れが起こる可能性があります。
[ARKit対応機種]
12.9インチ iPad Pro(第2世代)/12.9インチ iPad Pro(第1世代)/10.5インチ iPad Pro/9.7インチ iPad Pro/iPad(第5世代)

©水木プロ・フジテレビ・東映アニメーション
©HoloModels™/©Gugenka®

プロデューサー:三上昌史/アプリ:鬼山洋